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定番に隠れた良照明!テトラ「パワーLEDプレミアム」レビュー!

テトラ社の水槽用LED「パワーLEDプレミアム」の実開封レビュー。

取り付けの様子や、明るさ、見え方、水草育成へ効果考察など、感想を述べていきます。

定番LEDであるGEX クリアLEDパワーⅢとの比較も!

※今回開封するのは40~57cm用のモデルです。

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製品の概要

テトラパワーLEDプレミアム、パッケージ

まずは製品概要から

デュアルタイマー内蔵!生体リズムに合わせた理想のライティングが可能!

  • Ra94の高い演色性。
  • デュアルタイマー内蔵で、ブルー&レッドランプとホワイトランプの点灯、消灯時刻を個別に設定可能。
  • IPX7の防水性能(ACアダプター及びコネクター除くライト本体のみ)
  • 水草の育成に有効な400~500nm、600~660nmの波長を強化。
  • ライト部は薄さ10mmのスリムデザイン。

引用元:メーカーの製品概要:照明 : Tetra 製品情報 ::: スペクトラム ブランズ ジャパン株式会社

詳しいライト性能は次項で後述しますが、クリアLEDパワーⅢとかフラットLEDなどの中堅ライトと比べ、水草が育ちやすいワンランク上の製品といった印象。

ライトの性能以外では24時間タイマー内蔵がまず何よりのポイントだと思います。

設定した指定時刻で点灯・消灯を自動的にしてくれるので、例えば13時~21時まで点灯という設定ができ、鑑賞にも水草育成にも大きなメリットになります。
(反面24時間タイマーとは繋げないようです)

あと水槽用照明って実は防水性能は明記していないのがほとんどなんですが、この製品は”防水性能IPX7”を明記。

他社製の水槽用照明にはない明確な防水性能はウリでしょう。

モデル 適合水槽 ワット数 全光束
パワーLEDプレミアム30 30~42cm水槽 14W 850lm
パワーLEDプレミアム40 40~57cm水槽 17W 1,100lm
パワーLEDプレミアム60 60~75cm水槽 31W 1,900lm
パワーLEDプレミアム90 90cm~120cm水槽 40W 2,400lm

類似商品とのスペック上比較

水槽用照明として定番中堅の「GEXクリアLEDパワーⅢ」・「コトブキ フラットLED」と、高級ライトの定番である「ADAのアクアスカイG」と比べてみました。
(※60水槽モデルでの比較です!)

製品 消費電力 光束 色温度 演色性
パワーLEDプレミアム 60 31W 1,900lm 8,400K Ra94
フラットLED 600 14W 1,130lm 9,200K Ra87
GEXクリアLEDパワーⅢ 600 17.5W 1,000lm 10,000K Ra78
ADA アクアスカイG 601 30W 1,800~2,100lm 約7,000~8,000K

定番廉価LEDであるGEXクリアLEDやフラットLEDと比べると光量(lm)が2倍近くありかなり明るいライト
明るさの数値・ルーメンで言えば、なんとADA アクアスカイG 601と並んでます!

さらに特筆すべきのは太陽の光にどれだけ近いかを表す演色性についてはRa94でブッチギリ!(太陽の光をRa100とした指標です)

GEXのクリアーLEDパワーⅢのスペクトル図GEX クリアLEDパワーⅢのスペクトル図(450)
テトラパワーLEDプレミアム40、スペクトル表記本製品のスペクトル表記。凄い!

LEDライトって光の成分がイビツな製品があったりして「明るい割には育たない」ということもありがちな照明ですが、演色性が高ければそういうリスクも低くなります。

水草が育つと定番のフラットLEDより更に高いということもあり、水草育成にはかなり期待ができますね!

あと色温度は低いので青よりかは黄色っぽいのかな?という印象を受けます。
(色温度は色味を表す数値で光量ではありません!)

中堅LEDと比べて2倍ぐらいの光量、しかも演色性はRa94と凄イ!
中堅LEDと比べて値段は一回り高くなっちゃうケド、タイマー内蔵で防水で高級機であるアクアスカイ並!?コレは凄いんじゃナイ!?
ロボうぱ

開封・設置の様子

テトラパワーLEDプレミアム、内容物

箱を開けるとこんな感じで、以下の内容物が入っています。

  • 本体
  • 電源コード
  • 取扱説明書・保証書(1年)

本体はアルミ製で端部分のみプラ製になっていますが綺麗に塗装されており、全体的にアルミにしか見えないので安っぽさはありません。

テトラパワーLEDプレミアム、本体本体
テトラパワーLEDプレミアム、コード電源コード

電源コードは途中で接続するタイプになっており、本体基部からはコードが抜けないようになっています。(防水性能のためかな??)

コンセントプラグはアダプターが途中にあるタイプで、挿しやすくこれは嬉しいポイントです。

手にもったサイズ感はこんな感じ。

テトラパワーLEDプレミアム、サイズ感幅広?
テトラパワーLEDプレミアム、本体横薄ッ!!

パッと見は幅広でぬぼーんとしているのですが、横から見るとご覧の通り滅茶苦茶薄くなっています

テトラパワーLEDプレミアム、本体裏側裏側
テトラパワーLEDプレミアム、スイッチ類サイドのボタン類

コードとは逆側に操作ボタンがまとめられており、ここから時計の設定や照明のON/OFFが行えるようになっています。

表記の通り「白」と「青/赤」のスイッチが2つあって、それぞれ別個で点灯/消灯を行えます。

テトラパワーLEDプレミアム、スライドスタンドスタンドはこうやって・・・
テトラパワーLEDプレミアム、スライドスタンド引き出し引き出せる

スタンドは引き出し式で水槽サイズに合わせて伸縮して調整します。

強めに引っ張って取ろうとしたんですが、どうやら本体から取り外せないようになっているようでした。

両方をグッを目一杯引っ張れば60cm水槽がギリギリはまらないくらいで惜しかったです。

テトラパワーLEDプレミアム40、ギリギリ60cm水槽に乗らないギリギリ60cm水槽に乗らないぐらいは引っ張れる

設置の様子

テトラパワーLEDプレミアム、設置の様子(上から

45cm水槽に40タイプを設置するとこんな感じ。

一見スペースを多くとってるように見えるんですが横からみると・・。

テトラパワーLEDプレミアム、設置の様子(前から前から薄ッ!
テトラパワーLEDプレミアム、設置の様子(横から横も薄ッ!!

かなーりコンパクトに収まっています!

時間設定について

テトラパワーLEDプレミアム、時刻の設定まずは同時長押しで時刻設定

本ライトは24時間タイマーを内蔵しており、設定した時刻で自動的ON/OFFできるようになっています。

ボタンが2つしかないので説明書の一読は必須ですが1回やれば難しくはないと感じました

イメージとしては”長押し”で設定モードに入る感じ。

  • 「白ボタン」・「青/赤ボタン」を同時長押しで時間設定
  • 「白ボタン」を長押しで白LEDのON/OFF時間の設定
  • 「青/赤ボタン」を長押しで青/赤LEDのON/OFF時間の設定

時刻は常に表示されていて、設定モード時は点滅するので明確に分かるようになっています。

テトラパワーLEDプレミアム、ON時間の設定

時刻はもちろんですがON/OFF時間も分単位で設定できるのでバッチリでした。

あと白LEDと青/赤LEDが別途点灯時間を設定できるようになっています。
(反面2つ設定しないといけないのですが・・)

長押しじゃなくて普通に押すと手動でON/OFFができ、一度手動でON/OFFしても設定時刻がくればオートで制御されたので、付けっぱなしになったり消えたままってことも無く24時間タイマーとしては文句ナシです。

点灯の様子

テトラパワーLEDプレミアム、全点灯時

全点灯してみるとこんな感じ。

カメラ側が自動補正するんでイマイチ明るさが伝わりにくいんですが、やはりクリアLEDパワーⅢとかの中堅LEDとかと比べると一段階は明るいですね!
後でカメラ設定固定してじっくり比較します!

色味の印象としてはかなり暖かな感じの色味で、黄ばんでるというかほんのり赤いような感じ。

あと「白LED」と「青/赤LED」のボタンがそれぞれ独立しているので、個別に白のみと青・赤のみでも点灯可能です。

テトラパワーLEDプレミアム白のみ点灯白のみ点灯
テトラパワーLEDプレミアム、青と赤のみ点灯青と赤のみ点灯

驚いたのがコレがですね・・・青・赤のみ点灯させるだけでも滅茶苦茶明るく感じます!

この手のライトって青と赤のみが別個で点灯できるようになってたりするんですが、そういうのってかなり暗いんですよね。

でもこのライトはその中で飛び抜けて明るい感じがして「コレは違う!」って感じるほど!

テトラパワーLEDプレミアムの赤・青モードで照らされる金魚メッチャ綺麗です。薄暗くない!!

明るいだけに紫色固定(青と赤同時点灯)なのが惜しいくらいです。

ボタン数と使い勝手の兼ね合いもありますから仕方ないとは思いますが、これだけ明るくてブルーのみ点灯できてたら海水魚とかネオンテトラ系の青とかアフリカンシクリッドとか滅茶苦茶綺麗に映せたんじゃないかなぁと・・!

まぁこの手のライトの青のみ赤のみ点灯って暗くてオマケって感じだと思うんですけど、これは明確に良い感じで楽しめると思います!!

クリアLEDパワーⅢとの見え方の比較

この手のライトを考える上ではやはり中堅定番LEDである「GEX クリアLEDパワーⅢ」と比べてどうなの?というのは気になるポイント。

そこで一眼カメラで設定を固定して写りがどれだけ違うかを比べてみました。

まずはクリアLEDパワーⅢから。

テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較(GEX側)クリアLEDパワーⅢ(450)

同設定で次にテトラパワーLEDプレミアム。

テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較(テトラ側)テトラパワーLEDプレミアム40

影になっている部分が多いのでやや違いが感じにくくはなっていますが、やはり1段階は明るく写ります

更に地面部分を切り取って比較してみたのがコチラ。

テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較(GEX側)その2クリアLEDパワーⅢ
テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較(テトラ側)その2テトラパワーLEDプレミアム

光があたってる部分を拡大してみると明確に明るいですね!!倍ぐらいは明るい感じです。(まぁルーメンlmも倍近くありますし・・!!)

クリアLEDパワーⅢも明るいライトではあるんですが、比べてしまうと暗いライトに思えてしまうほど明るいライトになっています。

青・赤のみ点灯時の違い

クリアLEDパワーⅢも赤・青のみ点灯ができるLEDなので、さっきの設定のまま”赤・青のみ点灯時”で比べてみました。

テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較、赤・青のみGEX側その1クリアLEDパワーⅢ
テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較、赤・青のみテトラ側その1テトラパワーLEDプレミアム

全点灯時のクリアLEDパワーⅢを基準にした設定なので流石に暗すぎますね・・・。

2段階ぐらい明るさを上げたのがコチラ。

テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較、赤・青のみGEX側その2クリアLEDパワーⅢ
テトラパワーLEDプレミアムとGEXクリアLEDパワーⅢとの比較、赤・青のみテトラ側その2テトラパワーLEDプレミアム

肉眼ではコチラの方が近いです。(人間の目ってメチャ性能良いですよね)

もう見てもらったら分かると思うんですが本当にこのライト、赤・青のみ点灯時がオマケじゃないぐらい明るいんですよ!!

紫色は固定なのでその辺の好みはありますが、個人的には明確に楽しめる明るさでとても気に入っています。

個別にタイマー設定できるので、夜の直前だけはこのモードにする、なんてこともできるので中々面白いです!

比較おまけ、本体の大きさ

見え方とはややズレますけど、せっかく並べたので本体の大きさ比較はこんな感じ。
(後ろがGEXクリアLEDパワーⅢです)

クリアLEDパワーⅢとテトラパワーLEDプレミアムの大きさ比較(斜め斜めから
クリアLEDパワーⅢとテトラパワーLEDプレミアムの大きさ比較(横から横から

クリアLEDパワーⅢを大人サイズとすると子供サイズに見えてしまうほど非常にコンパクトっす!

それでいて明るいライトなのでかなり良いですね。

水草育成についての考察

水草とノスタルジー

細かいことは後述して先に結論を述べますが、質ともに高い光量で水草育成にはかなり有利なライトだと思います。

低光量~中光量で育つタイプの水草はこれ1台でもカバーでき、「パールグラス」や、「クリプトコリネ」、「アナカリス」、「ハイグロフィラ」、「アマゾンソード」など多くの水草が育成可能なLEDライトです。

クリアLEDパワーⅢのような中堅LEDに比べて質ともに余裕を持った光量なので、中堅LEDにありがちな「下葉がスカスカになってなんか密度が出ない・・・」ということも起こりにくい照明なのでまず最初の1台としてはとても良いと思います。

トリミング不足で密度の薄い水草こういうの

波形は赤を重視したライトになりますので赤系水草を赤くしたい場合は「GEXのクリアLEDパワーX」など青成分の強いライトを重ねると良いでしょう。
(後ろ側に植えると思うんで前コイツで後ろパワーXとか良さげかも)

関連明るさ色温度最強!?GEX「クリアLEDパワーX」レビュー!比較とか!

あといくら中堅LEDより光量が倍とはいっても大光量を必要とする水草(ロタラ系とか)は足りないと考えます

ほぼ同じ光量・ルーメンの「ADAのアクアスカイG601」ですら、2灯モデルの「602」を販売しているほどなので、そういう水草を植える場合は2灯構成を視野に入れておくのがオススメですね。

(グリーンロタラとか横に這わず密度もスッカスカになる)

ここまでは結論!そう考えた判断材料を紹介するヨ!
ロボうぱ

演色性の良さ

真夏日の強い日差しの太陽と青空

このライトで僕が最初に良さそうって感じたのは光量もそうなんですけどまず演色性が「Ra94」とかなり高いんですよね。

※演色性:太陽の光を100とした数値で、どれだけ太陽の光に近いか?を表す数値。

LEDライトって単に明るくても植物が光合成に使う光があんまり含まれていない場合があり、それを見分ける1つの目安となるのが演色性です。

GEXのクリアLEDパワーⅢより植物育成では「コトブキのフラットLED」が僕の定番なんですがそれで「Ra87」。

ロタラ系など光量を多く必要とする植物では2万近くする「ボルクスのフルスペクトルLED」を使ったりするんですけどそれで「Ra95」(RX122 FRモデル)です。

このライトは「Ra94」とかなり高いのでまず驚きました。

ロタラ・インディカとグリーンロタラの水景ボルクスLEDで、グリーンロタラが垂れ下がる光量にしています

光の成分

植物の光合成には主に青と赤の波形が重要になります。(緑はほとんど反射するから緑に見えるワケで)

実際の光の成分を表す”スペクトル図”をチェックしてみると、光合成で重要な赤の波形がとても幅広くなっています

テトラパワーLEDプレミアム40、スペクトル表記製品箱より
コトブキ フラットLEDのパッケージ表記のスペクトルフラットLEDの場合(400モデル)

LEDライトって青の波形は十分あることが多いのですが赤の波形が少ないことが多く、この点からフラットLEDを好んで使ってるんですけどそれを大きく上回る性能・・・!!

流石にボルクスのフルスペクトルと比べてしまうと劣りますがこの値段でこれだけスペクトルが良いのは滅茶苦茶良いと感じますね!!

グラッシーレディオRX122フレッシュのスペクトルボルクスRX122FR。赤だけじゃなく青も広い。まぁコレは値段がね・・・

関連水槽用フルスペクトルLED!「グラッシーレディオRX122」レビュー!

質・光量共に良い製品

とはいえスペクトル(光の質)がいくら良くても光量が少ないと意味がありません。

が、このライトはルーメン(lm)で比べても定番LEDの倍ぐらいはあって質・量ともにバッチリです。

製品 光束 演色性
パワーLEDプレミアム 60 1,900lm Ra94
フラットLED 600 1,130lm Ra87
GEXクリアLEDパワーⅢ 600 1,000lm Ra78
ADA アクアスカイG 601 1,800~2,100lm

水草育成では定番ブランドのアクアスカイGですが、ルーメンはそれと謙遜ありません。

以上により質ともに高い光量で水草育成にはかなり有利なライトだと感じますね!!

関連水草育成のための照明について!スペクトルや選び方、オススメなど!

総評

テトラパワーLEDプレミアム、パッケージアップ

中堅LEDよりは一回り高いものの高光量とブッチギリの演色性で、水草育成ライトとしてはかなりコストパフォーマンスが良い製品だと思いました。

定価17,000(税別)のアクアスカイG 601とほぼ同等の光量でより植物に向いたスペクトルで、値段がおよそ半額ぐらいなんですよね。スゲェ・・。

「廉価LEDを2本買っても同じぐらいじゃない?」というのもあるんですが2台置いちゃうとスペースが邪魔ですし、コチラは1台でかなり薄いのもこの製品を選びたいポイント。

赤系水草やロタラ系など中堅LEDでは2台置いてもまだ光量が足りない水草も多く、2台置いちゃうとスペース的に追加できなくなっちゃう場合もあり、スリムで十分な光量があるコレ1台をまず置いてみるのは良いチョイスだと思います。
(アクアスカイG も601を2台繋げた602を出してるくらいですから・・・)

しかもそれだけでもスゴいのに24時間タイマーが内蔵されており、別途1000円ぐらいする24時間タイマーを購入する必要もなく、それを含めれば更にコストパフォーマンスが高くなるんですよ!

↑こういうの。

中堅LEDよりは値段が一回り高くなりますが、光量(lm)が倍ぐらいで光の成分も良く、更にタイマー内蔵・防水なので滅茶苦茶コストパフォーマンスが良い!!超オススメの照明です!

あとやや蛇足ですが、テトラ社から発売されているのは照明はいくつがあるのですが似ていて紛らわしいのでご注意を・・・。
今回レビューしたのは「パワーLEDプレミアム」ですが、「パワーLEDファイン」・「パワーLEDライト」もよく似たパッケージで製品見た目もほぼ同じなので間違えないように・・。
(特にパワーLEDライトは性能自体は悪くはないんですけど24時間タイマーが内蔵されてないのに、24時間タイマーと繋げないで下さいと記載があって、手動でOn/Offしかできないのでオススメしないっす)

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犬水ジュン

自然派インドア。

いろんな生き物で培った実経験を元にアレコレ書いてます。

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